ベイザー脂肪吸引の適応部位

ベイザー脂肪吸引の適応部位を一覧にしてまとめてみました。

ベイザー脂肪吸引の適応部位は多岐にわたっていて、部分痩せはもちろんのこと、美しいボディラインを手に入れるために様々な部位を組み合わせて施術を受けることもとてもおすすめです。

クリニックによっては複数部位でのディスカウントがあるところもあります。

参考にしてみてくださいね♬

顔(頬・アゴ)

顔の脂肪吸引と聞くと、数日は顔がパンパンに腫れてしまうのではないかと不安に思われている方も多いですよね。
ベイザー脂肪吸引で顔の脂肪吸引を行うと他の脂肪吸引施術に比べてダウンタイムが短く、手術翌日には腫れていない場合がほとんどだそうです。
顔は一番見られることが多い部位なので、脂肪を取り出す際に必要になる切開の傷跡を心配する方多いと思いますが、技術力の高いドクターにお願いすることで、耳の後ろと顎先の下を数センチ切開するだけのほとんど目立たない傷跡で済み、その傷自体も時間の経過と共に消えていきます。

胸の脂肪吸引というのはあまり聞かないフレーズかもしれません。
胸の脂肪吸引は、多くの場合男性の女性化乳房改善施術を対象としているみたいです。
女性化乳房は、男性の胸が女性のように膨らみしこりや痛みを伴うこともある症状。
原因は、乳腺の発達によるものや肥満によるものがあり、本来男性の胸は筋肉の上に薄く皮下脂肪があるだけなのですが、過剰なカロリー摂取や、ホルモンバランスの乱れや遺伝などが原因で女性のように胸が膨らんでしまうことがあるそうです。

二の腕

二の腕はなかなか痩せにくい部位ですよね。
腕を出すようなファッションを楽しみたいけど二の腕の太さが気になってなかなそういった服を選びにくいという方もいらっしゃると思います。
ベイザー脂肪吸引はそうした部位の部分痩せも可能で、二の腕も施術する方が多い部位だと思います。

背中

背中は意外と脂肪が少ない部位だそうですが、綺麗に肩甲骨が浮き上がったような背中は女性の憧れでも有りますね。
背中が綺麗だとドレスなども綺麗に着こなすことができます。
背中も意外と痩せにくい部位なので、ベイザー脂肪吸引を行うことで理想の後ろ姿になれます。

お腹周り(お腹下部、ウエスト)

ウエストの美しいくびれは女性なら目指したいところですよね。
お腹周りを脂肪吸引することでそのくびれをゲットしているという方も結構います。
お腹の脂肪吸引はドクターの技量により結果が大きく変わりやすい部位なので、施術を希望する際はクリニック選びやドクター選びがとても大切です。

お尻

お尻は年齢を重ねると、どうしても垂れてきてしまいます。
さらに腰回りに脂肪が付いてきて全体が四角いシルエットになってしまうものです。
ベイザー脂肪吸引で不要な脂肪を取り除き、さらにその脂肪を必要な箇所に注入したら、誰もが憧れるヒップを手に入れることも可能です。

太もも

太ももも部分痩せがなかなかできない部位ですよね。
太ももが太いとそれだけで足が短く見えたり、パンツがすっきり履きこなせなかったりして、ファッションも楽しめません。
太ももはベイザー脂肪吸引を受ける人たちの中でもやっぱり人気部位だそうです。
長年努力してもなかなか細くならなかった太ももが、短期間でスラッとほっそりします。
個人的にもおすすめです。

膝回り

太ももの筋肉の低下によって、膝上にたるみが出てしまうことがあります。
このたるみは一度できてしまってからでは、それ以降太ももを鍛えて筋力をアップさせたとしても、自力でどうにかするのは非常に難しいです。
そんな膝周りのたるみは、ベイザー脂肪吸引で脂肪を除去することによって改善することができます。

ふくらはぎ

ふくらはぎを脂肪吸引するという方はそこまで多くないのかもしれませんが、この部位も細くなりにくい部位なので脂肪吸引を行うことで明らかな見た目の変化が期待できる部位だと思います。
スカートから見えるふくらはぎの美しさまで求める方は一度検討してみては?

足首

足首はそこまで脂肪がつくような部位ではないですが、太ももやふくらはぎとのバランスを調整する意味で脂肪吸引する人もいるみたいです。
やっぱりバランスって重要ですよね。

ベイザー脂肪吸引はクリニック選びがとても大切です

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